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160体目

合成するの忘れてて何故か余計に集めていたのようやく気づいたw

BOX整理はマメにやらないとダメだね(^◇^;)

ヘルメット&ゴーグル

ヘルメットはSHOEIVFX-Wのブラックかマットブラックにしようと思ってます(o^−^o)

ゴーグルがめっちゃ悩んでます

OAKLEY

SWANS

scott

FOX

thor

100%

の中からかなぁ

ショッキングピンクみたいなピンク欲しいけど

ブラックでも良いので、どこが良いのかなぁ〜っ

にでら

えきどなdphハードおち(^ω^)hcnやばし

crew良曲└(^ω^)┘ドコドコ

dphがミスかん2で繋がりそうww

dpaはミスかん130ぐらいでクリアの兆し0www

11上位くさいw

黒ばす城に突入して〆のdph初見ハード

定期報告 と手当て

整体屋にて応対お客さん数が

6 8 0 0 回を突破しました。

3/18 時点

応対回数 6800 回 (指名回数 2729 回)

指名された人数(累計) 147 名

皆様、ありがとうございました。

3月に入り、若干客足が戻ってきた模様。

それでも、曜日によるバラツキは相変わらずで

仕方ないのだろうと解釈。

最近、人工透析等、体に難有るお客さんが

さらに、別件で要精密検査だそうで

顔色がひどく黒ずんでいた。

元々、指名のお客さんでもあるし

状況がアカンと思ったので

患部を温めていいですか?と『手当て』をした。

レイキのことは聞いた事あるらしく

手当てしながらも、気やら、レイキ等の話をしながら

ほんの数分ではあったが試してみた。

施術終わった後も、触った部分の温かさが残っていたようで

ちゃんと通ったみたい。

相変わらず、この気やらレイキ等、説明できない (なんだか分からない)

いろいろ混ざったエネルギーっぽい 『手当て』 なんだが

男性には、反応がよく分からない。

圧倒的に、女性の方が、熱感を言われる。

でも、誰にでも試してないし、店では、その時間が足りない。

『ここで、やらねば』と思わない限り、手当てをやらない。

というより、店長の目もあるからねぇ。

先日、変にマネされてたし w

気功の本まで買っておられたし w

                             ・・・すぐ飽きてたし

出来る時に(出来る方に)、試していきたいと思います。

(・ω・)

フランス情勢。

フランス・パリにある国際通貨基金IMF)の事務所で郵便物に仕込まれた爆弾が爆発した事件。

前日には隣国ドイツの財務省にも爆発物郵便が届けられていました。

欧州への借金をかかえて経済破綻したギリシャの反政府武装組織が犯行声明。

見て良かった。

この間、ポレポレで小森はるかさんの「息の跡」というドキュメンタリーを見た。これはとても見て良かった!陸前高田の、超語学堪能な種屋の店主さんが、津波でお店を流されてしまった後にプレハブのお店を自分で建てて営業しているお話。

個人的には、店主さんが本を出版するに当たってその意味が伝わるかどうか確認するために、撮影している恐らく監督の小森さんに「分かる?」と尋ねて、何も答える音声は入っていないのだけど恐らく小森さんが頷いていたようで、店主さんが「あ、分かるって言ってる」とおっしゃっていた場面が好きです。

全体的に、見ていて元気が出る作品だった。

ある意味で、写真のようなドキュメンタリーだった。

ある、ほんの一瞬の時間をそのままスパッと切り取ってそのまま記録したような、そんな、写真のような作品だと思った。

津波でお店がすべて流された後にプレハブのお店を建ててから、そしてその場所が再開発(なのかなあ)されるためそのプレハブのお店を取り壊すまでの間の、なんと言うか、その時しかない幻のような時間、何十年も何百年も経った後から振り返ったらほんの一瞬の、なんと言うか、地震津波が来る前の長い時間とその後に再開発されてまた長く続くその街の時間の中で、それはある意味で宙に浮いたような時間だと思う。それを映像で切り取って残したというのが、時間の切り取り方としてとても美しいと思った。滅多にない大災害の後にそういう活動をしていた人をきちんと記録したということで「意義がある記録映像」という言い方もできるかと思うけれど、ある意味、ずっと後から考えたら幻のような、フィクションじゃないのに人の記憶の中でフィクションのような伝説のようなことになり兼ねない時間を切り取ったという意味で、押し花のような作品、ある二度と返らない風景を閉じ込めたような、「映っている時間の存在感が濃い物語作品」でもあったと思う。

たね屋さんというのがまた素敵だね。何もなくなった所に新しくタネを撒くという意味で。タネって始まりとか再生の象徴だもの。作品の中にも希望のタネを撒くという表現があったけれど。素敵な店主さんだなあと思う。自力でお店を建てて再開した根性とエネルギーもすごいけど、自分があの日とその後の事を伝えていかなきゃいけないという使命感も半端なくて素晴らしいと思った。しかも語学とか勉強する努力も半端なくて、本当にあのかた、生き残った人としての責任を果たしてるよね。

無いものは作る

https://www.youtube.com/watch?v=mDLMV-znaHg

ドラムスがヴォカルだったのね。

C-C-B以来ちゃいますのん

今の僕は身体がちゃんと動かず参ります。

アメーバにいますが、毎日のように少しずつ壊れていく患者仲間のblogばかり見ていると

こちらにたまに着たくなります。

今僕は悩んでいます。

以前書いたパイルダーon型に車椅子で乗り込み自走するクルマのことを

書きましたが9年前に製造が終わっていた事実を知り、もう車椅子になったら自分のペースだけで動けない運命なのだと思っていました。

http://www.takeoka-m.co.jp/friendly.html

ですが、また要らんことを閃き

「無いんなら自分で作るしかないやん」と

http://tgmy.jp/about/platform.html

調べると大阪にEVの足回りはあった。

うわものがあればできるんじゃないか?

会社が終わり3km1時間自宅まで歩くのがもどかしい。走りたいのに

マンションの管理組合にEV充電機設置工事の許可を打診するも3/4の賛成がないと無理と拒否されるも、病気の話をして食い下がったら大人4人で知恵を出して

充電器工事じゃなくマンションの壁の共用コンセントに私用メーターをつけることで使用電力を管理組合に収めることで解決。

例のうわもの作成と告知策戦

これは、以前Perfumeの前におっかけていたLauleaがらみで限定車を作った(会社通すとダメしかいわれないのでこそっと製品化w)経緯があり、その社長さんが興味を示してくれたら、ケミカルがおきると思うねんな。

早速telするも、二世さんが電話口に出たけど

こんな声じゃ記憶にないねんな。もうこの人の中に僕はいないねんなと思うと寂しくなるね。

あさってにも打診メールしようと思う。

これで車椅子マラソン(出ようと思ってます)会場に現れたら?って想像したら企画の勝負やと思うねんけどなぁ。

アメログでは、僕新参者だからか、車椅子マラソンは興味ないのか、そんなクルマ作れっこ無いと思われてるのか反応無いんよね。

bunnyumeも、のっちが相手(ちゃあぽんかのっちのお婆さんの声があったのかも知れん)してくれるまでは負け戦ばかりだったな。

まぁそんなわけでまた周囲を振り回しては

まだ生きています。

サイバーフォーミュラ関係ないがなw