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【神様のお仕事】世界の果てを見据えるモノ

・初めに

このプチイベは、櫻さまのユーザーイベント『新春!神様のお仕事』に参加した

おばけの子である「クレイオ・ワールズエンド」の「神様」を募集しよう、という

企画の結果、兼、クレイオのプロフとなります。

 

 

<企画ページ>

 

http://sns.atgames.jp/diary/28810802

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://sns.atgames.jp/album/photo/9106744

名前:クレイオ・ワールズエンド

 

性別:雄

 

年齢:24歳

 

一人称:うち

二人称: アンタ、もしくは名前を呼び捨て

神様には敬意を払って、誰も彼も神様と呼んでいる

(自分の神様にだけ特別に、ラオネン)

お兄ちゃんには「兄貴」

 

性格:

きわめて外交的、よく喋り、よく動く。

真面目で実直、誠実と言えば聞こえはいいが、ただの一直線馬鹿。

走り出すと止まらない。

ぼけているようで鋭い突っ込みを放つ、意外と常識人。

ただし、真面目な時まで言葉遣いや行動が子供っぽいという訳ではなく

商談の場や真剣な場面では、大人な一面を見せる。

年上を敬い、年下はとことん面倒を見る、誰に対しても見放さず

困り事があったら、全力で己が出来る事をしようとする熱血漢。

   

詳細:

民間の貸画廊を営む青年・・・の姿をした、グリフォン

画廊と称してはいるが、「誰にでも」場所を貸す為

絵画から写真、 果てはオラクルカードの展示等

ありとあらゆる催し物が年中開催されている。

また「展示期間中は、展示品を自由に見させてもらう」という条件付きで

安く貸し出しを行っており、己の興味の赴くままにギャラリーを訪れては、

珍しい物事に触れ、己の知識とし、また人との縁を繋いでいる。

性格故か友人・・・というよりも、放っておけない人物が多く、

画廊を利用した人々もまた、彼の面倒見のいい性格を気に入ってか

再度場所を借りて行くため

細やかながら、リピーターが少しずつ増えているとか。

 

 

http://sns.atgames.jp/album/photo/9106743

 

この度、縁あって額縁の神様であるラオネン・クンスト

(Launen・Kunst/hogerbear様  http://sns.atgames.jp/diary/28846764)の補佐を務める事となった。

平日は、会議に出たくなくて良く人間界に降りたっては

人間の振りをしているラオネンを捕まえて

画廊の隣にある自宅の書斎で、補佐業や書類整理などの

雑用を行っている。

その間の画廊に関しては、朝夕の鍵の開け閉めだけを行い

後は利用者の好きに部屋を使用させる方式を採用している。

(勿論、信用に足る人物(?)かはよく見ている様だ)

土日にはお休みをいただいて、その間に画廊の利用者と利用契約を結んだり

買い物などに出たり、画廊の催し物を見学したりと

充実した忙しい毎日を送っているようだ。

また、夜は共に住み始めたラオネンの世話を

甲斐甲斐しくやいている・・・というよりも

眼を離したら食事すら忘れるので 、眼を離せないだけ、かも知れない。

 

料理の腕は割と評判、悪い意味では無く

食べた友人曰く「そこそこ美味い」との事。

食材へ常に感謝し、不味い物を作るのは失礼だと

料理にも全力投球する。

しかし、時々熱意がから廻って、妙な食材を組み合わせてしまい

結果、ごくたまーにロシアンルーレット式の食事になるのは

ちょっとしたご愛嬌である。

 

身長は、人間の時は178cm。

しかし、グリフォンに変化した時は、無駄に大きい。

毛並みは、某人を駄目にするソファに似た威力を秘めている。

ラオネンや遊びに来た神様が寝る時は

グリフォンの姿になって側にもっそり控え

ベッドになったり、ソファになったり、クッションになったり

はたまた枕になったりしている様だ。

また、遠征する時は飛んで行くほうが早い為

車代わりに人を乗せて空を自在に飛び回っている。

 

好きな事は、まずのんびりと寛ぐ事。

密かに露天風呂巡り。

画廊での催し物見学。

ラオネンを背中に乗せて、空中散歩。

ブラシを掛けて貰う事。

 

 

http://sns.atgames.jp/album/photo/9111037

昔は・・・神界にて、強靭な力を得過ぎたために

生きながら、己の身を縛る呪縛に、自ら囚われていた。

しかし、己の正体がグリフォンであるという認識以外

全ての記憶・力等を消す事を条件に、解放され

人間界へと降ろされた経緯がある。

 

 

 

http://sns.atgames.jp/album/photo/9083774

 

ど生真面目、能面無表情

なのに何故か色っぽい(!?)義理の兄がいる。

こちらはただの人間で、実際の土地所有者は義兄。

代々続く画廊を祖父から継いだはいいが

その時はもう別の仕事をしていて、土地を持て余し気味だった。

使わない建物は劣化が早いため、割と真面目に困っていた時

道端に落ちていた変な生き物(!?)もといクレイオを拾い

その変な生き物が人型を取る事が出来ると分かった瞬間

店ごと土地の管理をクレイオへ任せた逸話がある。

 

  

 

キャラクターより一言:「うひゃあ、壮観だな!

世界にはまだまだ謎が満ちていて、こうして不思議な物や、出来事に触れる度

うちが如何に、ちっぽけな世界しか知らないんだと実感できるよ

お、驚いてる間にまたお客様、だな、いらっしゃいませ!」

 

 

 

交流:

カリオペ様:兄貴が何か妙に気に入ってる歌の神様

女神らしい、だよな?きっと?

でも、面白い奴だよ、この前もうちの店の前に人垣を作ってくれたぜ、色々な意味でな!

ちょっとしたきっかけで友人になった神様だ

 

持ち物:

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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と、いう訳で、ご応募、誠にありがとうございました!

そうして、素敵な縁を頂けたことに感謝を・・・